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話題のSTATION Aiってどんなところ?あいち創業館についても解説!

  • 1月21日
  • 読了時間: 16分

更新日:1月29日


名古屋の「ステーションAI」について「何ができる場所なの?」と思っている方も多いかもしれません。


例えば、


・起業したい人が集まる場所なのか

・大企業や大学ともつながれるのか

一般の人でも入れるのか

・行くなら、どこにあって、どう行けばいいのか


などなど。


この記事では、STATION Aiについて、初めての人でも迷わないように、できるだけ分かりやすく整理します。


また、起業や新規事業を進める中では、施設の活用だけでなく、資金の準備やお金の段取りで手が止まることもあります。必要に応じて、そうした点も含めて整理できるようにしていきます。


STATION Aiは名古屋で何ができる拠点か


STATION Aiは、名古屋の鶴舞エリアにある、スタートアップと企業や大学が出会い、新しい事業を生み出すための場所です。


施設の中は大きく分けて、誰でも使えるエリアと、会員だけが使えるエリアがあります。


・誰でも使えるエリア

カフェや飲食、イベントスペースなど、地域の人も利用できる場所があります。


・会員だけが使えるエリア

スタートアップや企業向けの仕事場として、コワーキング席や固定席、個室などのオフィス環境が用意されています。


どんなことができるのか

STATION Aiでできることは、「場所を使う」だけではありません。人とつながり、仕事が進むきっかけを増やすことが大きな価値になります。


・仕事をする場所を確保する

・打ち合わせや相談の場を持つ

・イベントに参加して、関係者と知り合う

・スタートアップと企業が一緒に動くきっかけを作る


どんな人に向いているか

次のような人は、STATION Aiの情報を押さえておくメリットがあります。


・起業を考えていて、仲間や相談先を増やしたい人

・スタートアップとして、協業や資金のチャンスを広げたい人

・企業側として、新規事業のヒントや協業先を探したい人

・大学や支援機関として、産学連携や地域の動きをつかみたい人


似た施設と何が違うか

名古屋には支援施設やコワーキングもありますが、STATION Aiは「仕事場」だけでなく、交流が生まれる設計や、企業・大学・自治体など多様な参加者が集まる前提で作られている点が特徴です。


そのため、「静かに作業したい」だけでなく、出会いから事業を動かしたい人ほど相性が良くなります。


なぜ愛知と名古屋にSTATION Aiが作られたのか

愛知県は、ものづくりの企業が多く集まる地域です。大企業から中小企業まで層が厚く、大学や研究機関もあります。


この強みは大きい一方で、新しい技術やサービスが次々に生まれる時代では、既存の産業だけに頼らず、新しい事業を増やす力も必要になります。


そこで愛知県は、スタートアップを増やし、育て、地域全体で支えるための方針を進めています。STATION Aiは、その中でも中心になる施設として位置づけられています。


企業同士がつながりやすい場が必要だった

新しい事業は、1社だけで完結しないことが増えています。

たとえば、スタートアップのスピード感と、大企業の技術や販売網、大学の研究、自治体の支援が合わさると、事業化が進みやすくなります。


STATION Aiは、こうした出会いを増やしやすいように、スタートアップ、企業、大学、支援機関などが集まる前提で作られた拠点です。


名古屋に作る意味が大きかった

名古屋は、愛知県の中でも交通の便がよく、企業や人が集まりやすい場所です。

拠点を名古屋に置くことで、県内外から人が集まりやすくなり、情報や機会が回りやすくなります。結果として、地域全体でスタートアップを育てる流れを作りやすくなります。


県内全体に広げるための中心としての役割

STATION Aiは「ここだけがすごい施設」というより、県内の支援機関や施設ともつながりながら、ネットワークを広げていく考え方が強いです。


まとめると、STATION Aiが作られた背景は、愛知の産業の強みを生かしながら、新しい事業が生まれ続ける仕組みを作るためです。


運営主体と基本情報

STATION Aiは、STATION Ai株式会社が運営している施設です。

運営会社と行政側の関わり

STATION Aiは、愛知県が進めるスタートアップ支援の流れの中で整備が進められてきた拠点です。

その上で、開業後の運営はSTATION Ai株式会社が担う、という形で整理されています。


所在地と施設の全体像

住所は次の通りです。


・〒466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目2番32号


建物の特徴としては、会員専用ゾーン一般の方も利用しやすいゾーンに分かれている点がポイントです。


初めて行く人のためのアクセスと入館の考え方

STATION Aiは、名古屋の鶴舞エリアにあります。初めて行くときは、行き方どこまで入れるかを先に押さえておくと迷いにくいです。


最寄駅からの行き方

いちばん分かりやすいのは、鶴舞駅から歩くルートです。


・JR 鶴舞駅から徒歩で向かう

・地下鉄 鶴舞駅から徒歩で向かう


駅からの距離は「遠い」というほどではなく、徒歩で行ける範囲にあります。

初めての場合は、スマホの地図で「STATION Ai」を目的地にして歩くのが確実です。


車で行く場合の駐車場の考え方

車でも行けますが、予定が読みやすいのは公共交通機関です。特にイベントがある日は、周辺が混みやすくなります。


・施設に時間貸しの駐車場が案内されている

・周辺にもコインパーキングがある

・混みそうな日は、早め到着か公共交通機関が安心


車で行く場合は、「停められる前提」で動かないのがポイントです。


一般の人が利用できるエリアの考え方

ここがいちばん混乱しやすいところです。STATION Aiは、誰でも利用しやすい場所と、会員向けの場所が分かれています。


誰でも利用しやすいエリア

飲食スペースや打ち合わせスペースなど、一般の方も利用できる案内がされています。


会員向けのエリア

仕事場としてのオフィスや専用スペースなど、会員利用が前提の場所があります。


初回は、行く目的を1つだけ決めると、当日の迷いが減ります。


施設の中はどうなっているか

STATION Aiの中は、「ただの作業場所」ではなく、人と出会い、話し、仕事が前に進むように作られています。


初めての人は、まず「どんな場所があるのか」をざっくり知っておくと、当日の動きがスムーズです。


オフィスとコワーキングの種類

仕事をする場所は、利用スタイルに合わせていくつかの形があります。


・共有のスペースで作業するコワーキング型

・自分の席を持てる固定席のような形

・チームで使える個室のような形


ここで大事なのは、すべてが誰でも自由に使えるわけではないという点です。


イベントスペースと交流の場

STATION Aiの強みは、交流のきっかけが生まれやすいところです。


・学びのイベントに参加できる

・いろいろな立場の人と話す機会がある

・その場で次の仕事につながることもある


「作業だけ」よりも、つながりを増やしたい人ほど価値を感じやすいです。


相談や打ち合わせに使える場所

施設内には、話しやすい場所が用意されていることが多く、打ち合わせや相談にも向いています。


・短い打ち合わせができるスペース

・落ち着いて話せる場所

・人が行き交うラウンジのようなエリア


初めて行くときは、いきなり長時間の予定を入れるより、まずは短時間で雰囲気をつかむくらいが安心です。


飲食や休憩に関わる設備

長く滞在する人が多い施設では、飲食や休憩がしやすい環境も大切です。


・飲み物を買える、休憩できる場所がある

・人と偶然会って話が始まることがある


「設備があるか」よりも、休憩しやすい=続けて使いやすいという視点で見ておくと、利用イメージが持ちやすくなります。


会員制度で何が変わるか

STATION Aiは、誰でも利用しやすいエリアがある一方で、オフィスフロアなどは会員向けとして運用されています。


そのため「会員になるかどうか」で、使える場所受けられるサービス費用が大きく変わります。


会員の区分は大きく2つ

会員区分は、大きく分けて次の2つです。


法人会員

会社として入会し、プランに応じて施設を利用します。登録できる利用者数に上限がある形で案内されています。


個人会員

個人として入会し、施設や会員向けサービスを利用します。


施設の使い方はプランで変わる

会員向けの利用は、「どんな席を使うか」「常に席を持つか」などで選べる仕組みになっています。


・個室

・固定席

・コワーキングスペース


また、施設に常駐しない前提のプランや、コワーキングスペースのドロップイン利用について触れた案内もあります。


費用はどこで発生しやすいか

費用は、プランによって 月額・年額・初期費用 などの考え方が変わります。

迷いやすいポイントは、「会員になれば全部自由に使える」ではなく、プランごとに使える範囲が決まるという点です。


提供される支援サービスの全体像

STATION Aiの価値は、場所がきれいなことだけではありません。人とつながり、相談できて、実際に動き出しやすい仕組みが用意されている点が大きな特徴です。

ここでは、STATION Aiで受けられる支援を「全体像」として分かりやすく整理します。


コミュニティマネージャーの支援

利用者同士が自然につながれるように、運営側のサポートが用意されています。


・「この人に会うと良さそう」をつなぐ

・イベントや交流のきっかけを作る

・困りごとを聞いて、相談先や次の動きを整理する


ひとりで動くと止まりやすい場面でも、つながりを作る支援があると前に進みやすくなります。


メンタリングとオフィスアワー

事業を伸ばすには、経験者の視点が役に立つ場面が多いです。


・事業の方向性がブレていないか

・売り方や価格の考え方は妥当か

・チームの作り方や進め方はどうするか


「正解を教えてもらう」というより、判断材料を増やすイメージで捉えると分かりやすいです。


事業を進めるプログラム

状況に合わせた支援プログラムが用意されることがあります。


・短期間で事業の形を作る

・検証のスピードを上げる

・発表やデモの機会を作る


プログラムがあると、締切や発表が自然に生まれるので、先延ばしになりにくいのがメリットです。


事業会社とのマッチング


・共同で実験をする

・顧客紹介や販路の相談をする

・一緒に新しい商品やサービスを作る


こうした動きは、知り合いがいない状態だと始めにくいので、出会いの設計があること自体が価値になります。


資金面の支援はどう捉えるべきか

資金調達は、資料・数字・説明の組み立てができていないと進みません。

その前段を整える支援があるかどうかが、実は重要です。


まず押さえるべきポイント

支援サービスを理解するときは、細かい名称よりも、次の3つで見ると分かりやすいです。


出会いが増えるか

相談できるか

動き出すきっかけがあるか


この3つがそろうと、施設は「使った回数」よりも、進んだ距離で価値が出やすくなります。


目的別のおすすめ活用パターン

STATION Aiは、使う人の立場によって「うまく使えるポイント」が変わります。

ここでは、よくある目的別に、失敗しにくい使い方を整理します。最初から全部を使い切ろうとしないことが大切です。目的を1つに絞るほど、成果が出やすくなります。


これから起業する人がまずやること

起業前の段階でいちばん困りやすいのは、「やることが多すぎて、順番が分からない」ことです。


誰に何を売るかを言葉にする

相談相手を増やす

やらないことを先に決める


この段階のゴールは、立派な計画書ではなく、次の一歩が見える状態です。


立ち上げ直後のスタートアップの使い方

「つながり」を増やすだけで終わらせず、仕事が進む形に落とすことが大事です。


協業したい相手を先に決める

検証できる場を探す

30秒で言える説明を用意する


事業会社がオープンイノベーションを進める使い方

企業側は、最初から大きく進めるより、小さく始めて社内の納得を作る方が現実的です。


テーマを1つに絞る

検証の枠を小さく作る

誰がOKを出すのかを押さえる


支援者や専門家が関わるときのポイント

支援が「アドバイス」で終わると、価値が出にくくなります。


何を支援するかを決める

次に何をするかまで落とす

・守りの支援と攻めの支援を分ける


イベントに参加したい人が知っておくこと

STATION Aiは、施設を使うだけでなく、イベントに参加することで価値が出やすい場所です。


「人とつながりたい」「情報を取りたい」「協業のきっかけが欲しい」人は、イベント参加が入口になりやすいです。


どんなイベントがあるか


・学び系

・交流系

・発表系


イベントの良さは、「すごい話を聞く」ことだけではありません。次の一歩が決まる情報や、話せる相手が増えることが価値になります。


参加方法と情報収集のコツ

イベントは開催のたびに参加条件が変わることがあります。


参加できる人の条件を確認する

事前申込みが必要かを確認する

・開始時間より前に到着できるように動く


最初は「行けそうな回に1回参加してみる」くらいでOKです。


初参加で失敗しにくい準備

・目的を1つだけ決める

例:同じ業界の人に2人話しかける協業できそうな企業を1社見つけるなど


・自己紹介を短く用意する

何をしていて、何を探しているかの2点が言えれば十分です。


・聞きたいことを1つだけ作る

例:いま、困っていることは何ですか? など


最初から完璧を目指すより、小さく参加して、少しだけ持ち帰る方が続きやすいです。


EBC STATION Aiで何ができるのか

EBC STATION Aiは、STATION Aiの中に設けられる、最新テクノロジーを見て体験できる施設です。


体験できることのイメージ

展示のテーマとしては、たとえば次のような領域が挙げられています。


AI

スマートビル

メタバース 


など、「新しい技術を知る」だけでなく、自社の課題や新規事業にどう使えるかを考えたい人ほど相性が良いです。


ただ見るだけでなく、話して整理できる設計

体験に加えて、議論や整理ができるプログラムが用意される形が説明されています。

ここが重要で、体験 → 意見交換 → 具体策という流れを作りやすいのが特徴です。


最新情報の確認のしかた

EBCは開設時期や展示内容がアップデートされていく前提です。判断するときは、最新の公式情報を基準にするのが安心です。


STATION Ai内のあいち創業館でできること

あいち創業館は、STATION Aiの中にある、愛知にゆかりのある創業者や企業家の取り組みを、体験しながら学べる展示施設です。映像やデジタル技術を使った展示で、子どもから大人まで楽しめる作りになっています。


まず押さえておきたい基本情報

・場所:STATION Ai 2階

・入館料:無料

・開館時間:9:30〜17:00

・休館:年中無休(メンテナンス休館あり)

・予約:開館時間内は、予約なしで自由に見学できます


「ちょっと寄ってみる」でも入りやすいのが大きな良さです。


館内は4つのゾーンで構成されている

・偉人のトイカケゾーン

・産業のルーツゾーン

・偉人との出会いゾーン

・探求・交流ゾーン


「読む」だけではなく、見て・触って・考える流れで回れるのが特徴です。


混雑しやすい時間帯の目安

団体向けガイドツアーの受け入れ時間に、混雑が予想される案内があります。


・毎週 水曜

・木曜(祝日除く)9:30〜12:30

・10月・11月は金曜も対応する場合あり


落ち着いて見たい人は、この時間帯を避けると安心です。


よくある質問

一般の人はどこまで入れますか

STATION Aiは、場所によって 誰でも利用しやすいエリア と 会員向けのエリア が分かれています。


・誰でも利用しやすいエリア:飲食スペースや打ち合わせスペースなど

・会員向けのエリア:オフィスや一部の専用スペースなど


行く目的が決まっている場合は、事前に案内を確認しておくと安心です。


会員になれる条件はありますか

会員制度はありますが、条件は 会員区分 や 募集状況 によって変わります。

大事なのは「会員になれば全部使える」と考えないことです。プランごとに使える範囲が決まるため、先に「何をしたいか」を決めてから照らし合わせる方がスムーズです。


ドロップイン利用はできますか

ドロップインのように「使った分だけ支払う」形は案内が出ることがあります。ただし、いつでも誰でも同じ条件で使えるとは限りません。


・対象:会員だけか、一般も対象か

・場所:使えるエリアはどこか

・時間:利用できる時間帯の制限があるか


「行ってから使えなかった」を避けるために、当日の条件を確認してから動くのが安全です。


相談先を探している場合はどう考えればいいですか

起業や新規事業では「相談したい内容」によって、向いている相談先が変わります。


・アイデア整理や仲間探し:コミュニティやイベントが役立ちやすい

・契約や手続き:専門家の領域になりやすい

・お金の準備や資金計画:数字や資料の整理が必要になりやすい


まずは 困っていることを1つに絞って言葉にする と、必要な支援にたどり着きやすくなります。


名古屋で起業と資金調達を進めたい人へ

STATION Aiは、起業や新規事業を進める人にとって、出会いと情報が集まりやすい場所です。


一方で、起業を前に進めるには「場」だけでなく、お金の準備数字の整理も避けて通れません。


STATION Aiで得られる支援と専門家相談の役割分担


・STATION Aiで得られやすいもの

人とのつながり、イベントでの学び、協業のきっかけ、相談の入口


・専門家に相談して進みやすいもの

お金の計画、必要な書類、手続き、税金や契約などの「間違えると痛いところ」


この2つをうまく分けると、起業のスピードが上がります。


創業融資でつまずきやすい準備ポイント

融資でつまずくのは、アイデアが悪いからではなく、説明が足りないケースが多いです。


誰に何を売るかがあいまい

・売上の見込みが「希望」になっている

・お金の使い道がざっくりしすぎている

・必要な自己資金や生活費の見通しが抜けている

・数字が月ごとに整理されていない


ここで大事なのは、完璧な資料を作ることではなく、「説明できる状態」にすることです。


相談時に用意すると話が早い情報

難しい資料ではなく、メモでOKです。

・事業の一言説明

例:誰のどんな困りごとを、どう解決するか


・商品やサービスの中身と価格

例:内容/価格/売り方/提供方法


・お金の計画のたたき台

初期費用、毎月の固定費、生活費を含めた最低ライン


・売上の見込みの根拠

客数、単価、成約率などを数字で書く


・今の状況

会社員なのか、退職予定なのか、すでに売上があるのか


特に、毎月の数字をざっくりでも書けるだけで、次にやることが見えやすくなります。


まとめ

STATION Aiは、名古屋の鶴舞エリアにある、スタートアップと企業や大学が出会い、新しい事業を動かすための拠点です。


「仕事をする場所」というだけでなく、イベント参加や交流を通じて、次の一歩が生まれやすいのが大きな特徴です。


この記事で押さえたポイントを、最後に整理します。


・STATION Aiは、誰でも利用しやすいエリア会員向けのエリアがある

・初めて行くときは、アクセスどこまで入れるかを先に確認すると迷いにくい

・会員になると、使える場所受けられるサービス費用が変わる

・支援は「場所」だけでなく、つながり相談のきっかけ動き出す仕組みが中心

・イベントは、情報を取るだけでなく、話せる相手が増えることで価値が出やすい

・あいち創業館は、無料で見学できる体験型の展示施設で、気軽に立ち寄りやすい


もし「行く」「使う」「参加する」を迷っている場合は、最初は大きく構えずに、次のどれか1つだけ決めるのがおすすめです。


施設の雰囲気を見に行く

イベントに1回参加してみる

会員制度を調べて、自分の目的と合うか確認する


起業や新規事業は、情報を集めるだけでは前に進みません。人とつながることと、数字や段取りを整えることを分けて考えると、やることが整理されて動きやすくなります。


最後に、施設の使い方や条件は更新されることがあります。判断するときは、最新の公式情報をご確認頂くと安心です。



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